


トラジャルは開校以来ずっと“希望者全員就職”の記録を更新し続けています。この記録は設立母体である「トラベルジャーナル社」が持つ業界との太いパイプがあるからこそ。業界出身者の講師による指導と、卒業生たちが築いた信頼感。多くの企業が“トラジャルブランド”を求めています。

観光業界より推薦・支援されている本校には、独自の求人ルートがあります。さらに就職活動を有利に進めるための教育システムも万全。その成果として学校創立以来“希望者全員就職”を達成しています。そして、2007年2月20日現在、同年卒業予定就職希望者682名中、664名が就職決定!残り18名も就職活動に励んでいます。卒業してからでも、観光業界への就職の希望がある限り、サポートを続けます。また、卒業後の転職などのフォローを生涯にわたって続けます。


観光業界より推薦・支援されている本校には、独自の求人ルートがあります。さらに就職活動を有利に進めるための教育システムも万全。その成果として学校創立以来“希望者全員就職”を達成しています。そして、2007年2月20日現在、同年卒業予定就職希望者682名中、664名が就職決定!残り18名も就職活動に励んでいます。卒業してからでも、観光業界への就職の希望がある限り、サポートを続けます。また、卒業後の転職などのフォローを生涯にわたって続けます。





1.社会人教育授業スタート
社会人として必要なマナーや常識は、研修・就職活動では必須。希望通りの就職へ向けての第一歩はすでにここから始まっているのです。
2.面接時の受け答えなど就職試験の
ハウツーを知る(1年後期~2年前期)
就職したい企業について徹底解説を行います。受験の合否を左右する面接のポイントなど、就職活動のノウハウもしっかりと学びます。
3.Uターン相談
社会人として必要なマナーや常識は、研修・就職活動では必須。希望通りの就職へ向けての第一歩はすでにここから始まっているのです。
4.就職準備セミナー(11月ごろ~)
将来の目標に合わせて、業界研究や今後のプランを設計。プランに沿って具体的にどう動くかを学びます。
5.めざす就職先を決める(2月~3月ごろ)
2年次への進級を直前にしたこの時期に、本格的なセミナーを開催。就職活動本格化に向けて、希望の就職先も、ここで具体的に決定します。
6.就職模擬試験(3月~5月ごろ)
就職試験に合格するために模擬試験を実施。本番で緊張しないように傾向と対策を練り、弱点を克服します。
7.就職セミナーII(4月~5月ごろ)
いよいよ就職活動も最終段階。希望通りの内定を取るために、面接の最終的なアドバイスを行います。
8.面接に慣れるため、「面接道場」でしっかり練習
(5月~9月ごろ)
本番の面接をシミュレートした「面接道場」では、模擬面接を受けることができます。受験直前の徹底指導を行って、本番に備えます。
9.就活に生かせる業界の最新情報を
キャッチ!(6月~9月ごろ)
企業やホテルで働くOBや業界人が本校へ。業界の生の声を直接聞くことができます。内定獲得のためのアドバイスを受けることもできます。


ザ・リッツカールトン大阪 ・ザ・ペニンシュラ東京 ・スイスホテル南海大阪 ・神戸ポートピアホテル・ウエスティンホテル淡路リゾート&コンファレンス ・(株)東急リゾートサービス ・(株)阪急ホテルマネージメント ・(株)ラヴィス ・(株)プリモ・ジャパン ほか

(株)JTB西日本
・JTBトラベランド
・日本旅行西日本営業本部
・(株)ジェイアール東海ツアーズ
・農協観光・(株)トッパントラベルサービス
・(株)アイエシイトラベル
・クオニイジャパン(株)
・(株)PTS・エヌオーイー
・ケイライントラベル(株)
・(株)阪急レールウエイサービス
・近畿日本鉄道(株)
四国旅客鉄道(株)
ほか

エーエヌエースカイパル(グランドスタッフ)・ 長崎空港ビルディング(株)・ 郵船航空ロジネット(株) ・空港ターミナルサービス(株)・ ワールド・エアポートサービス(株) ・(株)エイジエイシース・中部スカイサポート(株)・アリーズカンパニー・日新航空サービス(株)・JALグランドサポート成田 ほか


航空業界に興味を持ったのは、高校時代から。短大進学か専門学校か悩んだ結果航空業界に強いと聞いた短大へ進学することを決めました。就職活動は3社ほど受けました。もちろん航空業界へ。しかし、結果は全て書類選考でダメでした。

航空業界への夢が諦められなかったので、短大卒業後は専門学校へ進もうと思いました。トラジャルに入学した知り合いから、トラジャルの良さと夢を叶えた人もたくさんいると聞き、迷わずトラジャルに決めました。

年齢の面で不安でした。2歳とはいえ、高校を卒業したばかりの人たちと友達になれるかどうか・・・。でも、入学してみると最初は不安な気持ちもありましたが、だんだんと頼られることも多くなり、自分の性格も変わったような気がします。とても仲の良い友達に囲まれ、入学前の不安はウソのように解消されました。

最後まで諦めないという強い気持ちと、他人にはない自分にしかないものを自己分析し、志望した熱い気持ちを伝えられたことです。これも学校のサポートがあったからこそ。また、一次、二次と選考中、不安になる事も多かったのですが、学校の先生やクラスメイトの励みがあったので、モチベーションを持続する事ができ内定につながったのだと思います。支えがあったからこそ、自分の力もプラスされたのだと実感しています。


大学4回の就職活動を行っている頃くらいから。最初は警察官志望でしたが、試験に失敗してしまって・・・。人を楽しませたり、幸せにしてあげられる仕事に就きたいという気持ちで就職活動していたので、旅行業界でもそれが実現できる仕事かな。と思い一から勉強したくなりました。

夜間部は企業研修制度があり、実際に旅行会社で働いて、学費を稼ぎながら学べると思ったからです。

入学する時が22歳だったので、絶対にとびぬけて年上だという思いがあり、馴染めるか不安でした。
だけど、実際は意外と同じ年の人も多く、年齢に関係なく仲が良いのでよかったです。

就職サポートセンターの先生や担任の先生は、業界出身者の方ばかりなので、的確なアドバイスをいただけます。煮詰った時には自分を見つめなおすきっかけやサポートをしてくださるので、相談した事も良い結果につながったのだと思います。自分の個性を引き出す事が最大のポイントだと思いますので、そのための努力が内定につながったのだと思います。